連珠とは 連珠…その起源
連珠の基本ルール
連珠の基本対局ルールと珠形
連珠運用ルール

●連珠の基本対局ルールと珠形●
(1) 対局者で仮先、仮後を決めます
(2) 仮先は黒を天元(中央)に打ち、基本珠型(別掲)までを打ちます。
(3) 仮後は、仮先の示した珠型を見て、黒番か白番かを選択します。
(4) 白番に決まった対局者は白4を自由に打ちます。
(5) 黒は5手目として2カ所を選定し、黒石を2個置いて白番に示します。
(6) 白は2カ所の5珠のうちの一方を選択します。
(7) 5手目までで特別な開始は終わります。
直接1号「寒星」 直接2号「渓月」 直接3号「疎星」
直接4号「花月」 直接5号「残月」 直接6号「雨月」
直接7号「金星」 直接8号「松月」 直接9号「丘月」
直接10号「新月」 直接11号「瑞星」 直接12号「山月」
直接13号「遊星」 間接1号「長星」 間接2号「峡月」
間接3号「恒星」 間接4号「水月」 間接号5「流星」
間接6号「雲月」 間接7号「浦月」 間接8号「嵐月」
間接9号「銀月」 間接10号「明星」 間接11号「斜月」
間接12号「名月」 間接13号「彗星」