公式棋戦 (地方) ニュースのアーカイブ

「主な棋戦」ぺージ内の「国内・公式棋戦(地方レベル)」に掲載し、 今は消えた記事をここに残しています。


第38期新鋭棋士戦: 2021年4月11日に江東区芭蕉記念館で行なわれ、 長副紘樹四段が全勝で優勝し、 準優勝は西澤碧生二段でした。

第16期関西選手権: 第15期選手権者の長谷川一人九段に牧野光則五段が挑戦する決勝三番勝負は、 2021年3月21日に実施され1勝1敗で、3局目は4月11日に実施されました。 牧野五段が勝利し、初の関西選手権タイトルを獲得しました。

第53期登龍門戦: 2021年3月21日に豊一市民センターにおいて開催され、 優勝 紀藤真一二段、 2位 田中祥太郎初段となりました。

第45期青雲戦決勝: 2021年3月21日に浜松市北部協働センターにて 静岡県支部代表のみき1級と東海支部代表の野田誠也初段との3番勝負が行なわれ、 みき1級が2勝1敗で優勝しました。

令和3年九州連珠アマ王座戦・新人王戦大会: 2021年3月14日に福岡県NPOボランティアセンターにおいて開催され、 有段者の部では、 優勝 河本翔馬二段、 2位 山岡顕太郎初段となりました。

第46期東海選手権: 決勝3番勝負が石谷信一九段と真野芳久五段との間で 2021年2月21日に浜松市北部協働センターで行なわれ、 石谷九段が2連勝で3期連続34回目の優勝となりました。

第12回東北選手権大会: 2020年3月29日石巻市にて開催され、岡部寛九段と中村茂名人が同率1位で、 3位 草島真人七段でした。優勝決定戦は後日実施されるとのことです。
12月27日に優勝決定戦が実施され、満局引分けで 岡部寛九段と中村茂名人の両者優勝となりました。

第52回クラス別連珠京都大会: 2020年11月23日に、級位者を含む四段以下のAクラスのみで開催され、 優勝 末永大貴初段、2位 川合仁初段でした。

令和2年九州連珠選手権大会: 2020年11月22日に筑紫野市生涯学習センターで実施され、有段者の部では、 優勝 河本翔馬初段、2位 久家彰夫七段でした。

第15期関西選手権: 2020年8月30日に挑戦者決定リーグの同点決勝で飯尾義弘八段を破った牧野光則三段が 長谷川一人第14期選手権者に挑戦した決勝三番勝負は、 9月13日(日)東山いきいき市民活動センターにて第1局と2局、 10月18日(日)吹田市立豊一市民センターにて第3局が行われ、 長谷川選手権者が○△○と2勝1分で防衛しました。

第37期関東選手権: 2020年8月9日に江東区森下文化センター、10日に同区芭蕉記念館で開催され、 優勝 岡部寛九段、 2位 丸田浩貴五段、 3位 藤田麻衣子三段でした。

第44期双竜戦決勝: 2020年7月12日に名古屋市中村生涯学習センターで、 野田誠也1級と深田蓮1級との間で3番勝負が行なわれ、 野田1級が優勝しました。

第44期青雲戦決勝: 2020年3月15日に浜松市北部協働センターにて 東海支部代表の増田巧1級と静岡県支部代表の深田蓮1級との3番勝負が行なわれ、 増田1級が2勝1敗で優勝しました。

第20期関東連珠帝王戦: 2020年2月16日に決勝3番勝負が江戸川区南葛西会館で実施され、 中村茂帝王が岡部寛九段に2連勝して4期連続14回目の優勝を果たしました。

第45期東海選手権: 決勝3番勝負が石谷信一九段と真野芳久五段との間で 2020年2月16日に浜松市北部協働センターで行なわれ、 石谷九段が2連勝で2期連続33回目の優勝となりました。

第23期新春連珠大会: 2020年1月26日に江東区芭蕉記念館にて行なわれ、 高段者・有段者の合併した部で中村茂名人が、 級位者の部で岸本祥吾5級が それぞれ優勝しました。

令和元年九州連珠選手権: 2019年11月17日に筑紫野市生涯学習センターで実施され、有段者の部では、 優勝 久家彰夫七段、 2位 河野高久五段でした。

第51回クラス別連珠京都大会: 2019年11月4日に開催され、特別クラスでは、 優勝 河村典彦九段、 2位 長谷川一人九段、 3位 田中寿樹五段でした。 Aクラスでは、 優勝 藤田麻衣子二段、 2位 牧野光則1級でした。

第59期彗星決定戦: 決勝リーグが2019年10月14日に深川いっぷくで行なわれ、 藤田麻衣子二段の優勝、 藤川正樹四段の準優勝となりました。

第11回東北選手権大会: 2019年10月6日仙台市シルバーセンターで開催され、 優勝 岡部寛九段、 2位 宮本俊寿五段、 3位 石谷信一九段でした。

第14期関西選手権: 飯尾義弘第13期関西選手権者に長谷川一人九段が挑戦する第14期関西選手権決勝は、 両者1勝1敗のまま持ち越されていましたが、 2019年8月9日に神戸市SS教室にて後半戦が開催され、 長谷川九段が勝利して第14期関西選手権者となりました。

第36期関東選手権: 2019年7月27日と28日に江東区芭蕉記念館分館で開催され、 優勝 中村茂 名人、 2位 岡部寛九段、 3位 小野孝之七段でした。

第43期双竜戦決勝: 2019年7月14日に名古屋市中村生涯学習センターで、 伊藤忠5級とみこ5級との間で3番勝負が行なわれ、 伊藤5級が優勝しました。

第36期新鋭棋士戦: 2019年4月14日に江東区総合区民センターで行なわれ、 井上史也二段が全勝で優勝し、 準優勝は岩野文雄三段でした。

第52期登龍門戦: 2019年3月17日に豊一市民センターにおいて開催され、 優勝 紀藤真一1級(初段認定)、 2位 牧野光則さん(2級認定)となりました。

2019年度九州地区連珠新人王戦: 2019年3月10日に筑紫野市生涯学習センターにおいて開催され、 優勝 佐藤卓也初段、 2位 稲住正則初段となりました。

第43期青雲戦決勝: 2019年3月3日に浜松市北部協働センターにて 東海支部代表の吉田尚人四段と静岡県支部代表の加藤大介初段との3番勝負が行なわれ、 吉田四段が2勝1敗で優勝しました。

第19期関東連珠帝王戦: 2019年2月17日に決定3番勝負が江戸川区東部フレンドホールで実施され、 中村茂帝王が岡部寛九段に2連勝して帝王位を守りました。

第44期東海選手権: 決勝3番勝負が石谷信一九段と丸山保司七段との間で 2019年2月16日に浜松市北部協働センターで行なわれ、石谷九段が2勝1分で優勝しました。

第22期新春連珠大会: 2019年1月20日に津田沼囲碁クラブにて行なわれ、 高段者の部で岡部寛九段が、 有段者の部で柯芳穎初段が、 級位者の部で芝野龍之介6級が それぞれ優勝しました。

平成30年度九州連珠選手権: 2018年11月18日に筑紫野市生涯学習センターで実施され、 優勝 久家彰夫七段、 2位 河野高久五段でした。

第37回青森県連珠名人戦: 2018年11月11日に開催され、 優勝 宮本俊寿五段、 2位 丹野好高五段でした。

第50回クラス別連珠京都大会: 2018年11月11日に開催され、特別クラスでは、 優勝 田中寿樹四段、 2位 長谷川一人九段、 3位 阪本嵩山八段でした。 Aクラス出場予定の2名は特別クラスで対戦しました。

第58期彗星決定戦: 決勝リーグが2018年10月8日に東大島文化センターで行なわれ、 3名が同率1位となりました。決定戦の結果、 井上史也初段の優勝、 藤田麻衣子初段の準優勝となりました。

第10期東北選手権: 2018年9月9日福島県郡山市コトひらくで開催され、 優勝 岡部寛九段、 2位 草島真人七段、 3位 廣野雅和初段でした。

第35期関東選手権: 2018年7月16日と17日に江東区芭蕉記念館で開催され、 優勝 中村茂帝王、 2位 岡部寛九段、 3位 中山智晴名人でした。

第42期双竜戦決勝: 2018年7月8日に名古屋市中村生涯学習センターで、 岸善徳初段と高橋広大8級との間で3番勝負が行なわれ、 岸初段が優勝しました。

第35回青森県連珠選手権戦: 2018年7月1日に青森市中央市民センターで開催され、 優勝 宮本俊寿五段、 2位 丹野好高五段でした。

第35期新鋭トーナメント戦: 2018年4月15日に小岩アーバンプラザで行なわれ、 岩野文雄三段が全勝で優勝し、 準優勝は高木朋之初段でした。

第13期関西選手権: 大角友希第12期関西選手権者に飯尾義弘八段が挑戦する第13期関西選手権決勝は、 2018年3月18日に吹田市立豊一市民センターにて開催され、 飯尾八段が2勝1敗で優勝となり第13期関西選手権者となりました。

第42期青雲戦決勝: 2018年3月18日に浜松市北部協働センターにて 東海支部代表の内藤祐也1級と静岡県支部代表の釘崎道比古初段との3番勝負が行なわれ、 内藤1級が連勝で優勝しました。

第51期登龍門戦: 2018年3月18日の開催予定でしたが、出場者少数のため大会不成立となりました。

平成30年度九州連珠新人王・アマ王座戦大会: 2018年3月11日に筑紫野市生涯学習センターにおいて開催され、 優勝 佐藤 卓也 無段、第2位 稲住 正則 初段となりました。

第13期関西選手権: 挑戦者決定リーグが2018年2月18日にSS数学教室で開催され、 飯尾義弘八段が大角友希第12期関西選手権者への挑戦者となりました。

第43期東海選手権: 決勝3番勝負が藤田雄大五段と内藤祐也1級との間で 2018年2月18日に浜松市北部協働センターで行なわれ、内藤1級が2勝1敗で優勝しました。

第49回クラス別連珠京都大会: 2017年11月12日に京都府中小企業会館にて開催され、 特別クラスでは、 優勝 河村典彦九段、 2位 飯尾義弘八段、 3位 長谷川一人九段でした。

平成29年度九州連珠選手権: 2017年11月12日に筑紫野市生涯学習センターで実施され、 優勝 河野高久五段、 2位 久家彰夫七段でした。

第36回青森県連珠名人戦: 2017年11月5日に開催され、 優勝 宮本俊寿五段、 2位 丹野好高五段でした。

第34期関東選手権: 2017年7月15日と16日に江東区芭蕉記念館で開催され、 優勝 中山智晴七段、 2位 岡部寛九段、 3位 小野孝之七段でした。

第9期東北選手権: 2017年7月9日岩手県盛岡市のいわて県民情報交流センター(アイーナ)で開催され、 優勝 岡部寛九段、 2位 佐藤清富七段、 3位 石谷信一九段でした。

第41期双竜戦決勝: 2017年7月9日に名古屋市中村生涯学習センターで、 吉田尚人三段と加藤大介1級との間で3番勝負が行なわれ、 吉田三段が優勝しました。

第34期関東選手権: 2017年7月15日と16日に江東区芭蕉記念館で開催され、 優勝 中山智晴七段、 2位 岡部寛九段、 3位 小野孝之七段でした。