
第41期名人戦 News
![]()
◆第一局 10月18日(土) AM9:30〜 東京都練馬区豊玉 日本連珠サービス
挑戦者・長谷川九段の勝ち
◆第二局 10月19日(日) AM9:30〜 東京都練馬区豊玉 日本連珠サービス
名人・山口真琴八段の勝ち
◆第三局 11月23日(日) AM9:30〜 尼崎市産業郷土会館
挑戦者・長谷川九段の勝ち(2勝1敗)
◆第四局 11月24日(日) AM9:30〜 吹田市内
名人・山口真琴八段の勝ち(2勝2敗)
◆第五局 12月21日(日) AM9:30〜 東京都練馬区豊玉 日本連珠サービス
名人・山口真琴八段の勝ち(3勝2敗)
●9月13日〜15日 神奈川県箱根・国民宿舎「太陽山荘」にて開催。
●勝敗表
戦譜は勝敗表からリンクしています。
●選手紹介(※連珠世界9月号より.PDF(2.09MB))
◆A級リーグシード選手
![]() |
![]() |
![]() |
| 長谷川一人 九段(大阪) | 久富隆洋 六段(神奈川) | 飯尾義弘 七段(兵庫) |
◆41期A級・出場選手
| 東日本 | 東海 | |
![]() |
![]() |
![]() |
| 磯部泰山 九段 (17回目) |
岡部 寛 七段格 (2回目) |
石谷信一 八段 (13回目) |
| 関西北陸 | 中国四国 | 西日本 | |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 高嶋純也 四段格 (初出場) |
宮川淳三 六段 (初出場) |
松浦 浩 七段 (17回目) |
久家彰夫 七段 (9回目) |
●各地の予選概況
【東日本地区】(2名)
| 日時 | 場所 | 通過者 | シード | ||||
| 一次予選 | 6月 | 浅草 | 4名 | 岡部寛六段 | 鈴木直哉六段 | 佐藤清富初段 | 磯部泰山九段 |
| 二次予選 | 7月 | 浅草 | 2名 | 磯部泰山九段 | 岡部寛六段 | ||
●7月13日に代表決定戦が開催され、磯部泰山九段(2年連続17回目)、岡部寛六段(2年連続2回目)がA級リーグ出場となった。
【東海地区】(1名)
| 日時 | 場所 | 通過者 | |||||
| 一次予選 | 5月15日 | 浜松 | 4名 | 三好丈夫八段 | 石谷信一八段 | 鈴木淳一郎五段 | 小出守弘三段 |
| 二次予選 | 6月8日 | 浜松 | 1名 | 石谷信一八段(富士市) | |||
●6月8日に代表決定戦が開催され、石谷信一八段が2年連続13回目のA級リーグ出場となった。
【関西・北陸地区】(2名)
| 日時 | 場所 | 通過者 | |||||
| 一次予選 | 5月15日 | 尼崎 | 4名 | 高嶋純也三段 | 宮川淳三六段 | 田村一誠二段格 | (次点)阪本嵩山七段 |
| 二次予選 | 6月8日 | 尼崎 | 2名 | 高嶋純也三段 | 田村一誠二段格 | ||
※田村二段格は都合により、出場を辞退されましたため、次点の宮川六段が繰り上げ出場となりました。
●6月8日に北陸代表・武原健二初段を含めて代表決定戦が開催され、高校生の高嶋純也三段(格)、大学生の田村一誠三段(格)がともに初出場を果たした。両者ともインターネットからの入門者であり、珠歴は2〜3年。
【中国・四国地区】(1名)
| 日時 | 場所 | 代表 | |
| 決勝 | 5月18日 | 呉 | 松浦 浩七段(広島) |
●5月8日に代表決定戦が開催され、松浦浩七段が3年連続17回目のA級リーグ出場となった。
【西日本地区】(1名)
| 日時 | 場所 | 通過者 | |||||
| 一次予選 | 5月15日 | 福岡 | 4名 | 藤並久雄八段 | 田中忠信五段 | 久家彰夫七段 | 坂下昭一五段 |
| 二次予選 | 6月 | 福岡 | 1名 | 久家彰夫七段(長崎) | |||
●6月1日に代表決定戦が開催され、久家彰夫七段が4年ぶり9回目のA級リーグ出場となった。